従来の発注方式

トップページ > 従来の発注方式

従来の発注方式

従来の発注方式には、「責任施工方法」と「設計監理方法」の2種類の発注方式がございます。
しかし、工事施行に関しては、どちらも工事会社に一括発注する方式です。
一括発注方式の場合、総合工事会社が施工管理を行うとともに、発注者の手間やリスクを軽減する大きなメリットがありますが、日本の商習慣では、コストの内訳に発注者が関与しない為、最近では下請けたたきが横行し、品質に問題が生じています。

従来の発注方式

第3の発注方式について